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トピックス

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神戸不動産近代化グループで講師を務めました

当事務所の田谷野司法書士が、神戸不動産近代化グループの講師例会で、
家族信託や成年後見に関する研修会の講師を勤めました。

当日は大勢の方にお集まりいただき、質疑応答も活発になされ、
非常に有意義な研修会になりました。

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。
本年も皆様にとって幸多い一年になることを、祈念します。
年始の業務は5日(金)より開始します。

神戸マラソンを完走しました

当事務所の藤原唯人弁護士が,11月19日に行われた第7回神戸マラソンに参加し,5時間25分で完走しました。
初めてのフルマラソンへのチャレンジでした。
今般,その感想が「K!SPO」というサイトに掲載されたため,お知らせします。
 → こちらをご覧ください。

年末年始のお知らせ

当事務所は,年内は12月28日(木)まで業務を行います。

年始は1月5日(金)より業務を開始します。

皆様よいお年をお迎えください。

ルミナリエの季節になりました

 今年も神戸ルミナリエが始まります。 

阪神淡路大震災を機に始まったルミナリエも,今年で23回目を数えることになりました。今年は12月8日(金)から17日(日)までの開催になります。
皆様もぜひお越しください。
 
なお,当事務所は,旧居留地内のルミナリエの通りよりも1本南側の通りにあるため,周辺の通り道に交通規制がなされる可能性があります。事務所にお越しの際は,できるだけ公共交通機関をご利用のうえ,時間に余裕をもってお越しください。
また,多数の人出が見込まれるため,行き帰りの際は,お気をつけくださいますようお願いします。

改正民法に関するレクチャーを行いました

 当事務所の藤原唯人弁護士が,顧問先企業の担当者の方々を対象に,改正民法とそれに伴う契約書実務に関するレクチャーを行いました。
本年6月に民法が改正され,3年以内にこれが施行されます。
消滅時効制度の改正は債権管理の点で影響があり,瑕疵担保責任制度の改正は契約書実務への影響が大きく,さらに定型約款制度が新設されたことでネット販売事業においても改めて確認の必要が出てきています。
実務的対応はこれからですが,大きな関心をもって迎えていただきました。

 

県立北条高校で講演を行いました

 平成29年10月7日,兵庫県加西市の県立北条高校にて,当事務所の藤原唯人弁護士が講演を行いました。
北条高校PTAが主催する教育講演会において「プロフェッショナルになろう」と題し,高校生とその保護者を相手に,社会に出て職業に就くということの意味,そのために高校生のときにしておいた方がよいこと,また高校卒業後に一人暮らしを始めるあたり,気を付けておきたいトラブルなどについて話をしました。

 


民事信託が注目されています

 当事務所の西片和代弁護士と田谷野智司法書士が,三井住友信託銀行主催の「成年後見」「民事信託」実務家支援セミナーに参加しました。
 セミナーの講師は,下記のお二人でした。
   中央大学法学部教授   日本成年後見法学会理事長  新井誠 先生
   遠藤家族信託法律事務所 日本成年後見法学会常任理事 弁護士 遠藤英嗣 先生

会場は弁護士,司法書士,税理士等 士業関係者で満員でした。

 セミナーは民事信託(家族信託)のスキームの解説を中心に行われました。

新しい分野である民事信託(家族信託)に対する注目度の高さを感じました。

今後は,高齢になった場合や判断能力に不安が出てきた場合の資産管理の備えとして,遺言や成年後見制度に加え民事信託(家族信託)の利用を検討していくケースが増えて

いくと思われます。

当事務所でも民事信託(家族信託)スキームの提案を行っておりますので,お問い合わせください。

「知財ぷりずむ」に掲載されました

 当事務所の藤原唯人弁護士の論稿「中山間農業特区 養父市の挑戦 ?農業特区実情調査報告?」(共著)が,「知財ぷりずむ」2017年9月号に掲載されました。

「知財ぷりずむ」は一般財団法人経済産業調査会が発行する知的財産権に関する雑誌であり,今号は農水知財が特集されました。
国家戦略特区に指定された兵庫県養父市の取り組みを取材し,法的な観点からまとめた記事になります。

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