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山口県弁護士会での研修担当(信託について)

当事務所の西片和代弁護士が、11月1日、山口県弁護士会で「信託の基礎知識・活用場面」と題する研修を弁護士会員を対象に行いました。

信託は遺言・後見とならぶ重要な制度でありながら、弁護士の関与がこれまで少ない分野でした。
高齢社会を生き抜くための方策として、より多様で適切な選択肢を提案できることが望まれます。
今、全国各地の弁護士会で、信託に関わる事件を担当できる弁護士を増やす活動が始まっています。

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