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シンポジウム「司法の現場で今何が起きているのか」に登壇しました

 当事務所の藤原唯人弁護士が,11月3日に兵庫県弁護士会館で行われた市民シンポジウム「司法の現場で今何が起きているのか」に登壇しました。

本シンポジウムでは,「弁護士の格差」著者である秋山謙一郎氏の講演会をメインとして,一連の司法改革から生じたひずみにスポットを当て,その問題点を検証しました。
藤原弁護士は,秋山氏の講演に先立ち,我が国の法曹養成制度について解説を行ったほか,パネルディスカッションにおいてもパネラーとして一部登壇しました。

休日にも関わらず多数の市民が参加され,この問題に対する関心の高さがうかがわれました。
 

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